一回一回を、声でカウント。
iPhoneを立てかけて、少し下がって跳ぶだけ。カメラが着地のたびにカウントし、回数を読み上げるので、手はロープを握ったままです。
立てかけて、
跳ぶだけ。
床に置いたスマホが、SkipCountで
しゃべるカウンターに。
ロープにも手首にも何も付けません。カメラが腰と肩の動きを追い、着地のたびにカウントします。
セットごとに。
回数を声で。

手は
ロープのまま。
回数は声で読み上げられるので、止まって下を見る必要はありません。

家でもジムでも、
同じカウント。

すべてのセットを、
記録。
跳んだ日が
連続記録になる。
自分の目標に合わせたデイリー・ウィークリー・マンスリーチャレンジ。
50回を過ぎたあたりで、誰でも数がわからなくなる。SkipCountが代わりに数えるので、目線は前に、足は止めずに跳び続けられます。
着地ごとに1回加算。横にはテンポとセット。休むために止まると、セットは自動で区切られます。
床に置いて、
全部カウント。
必要なのは、スマホを立てかける場所とロープを回せるスペースだけ。
立てかける
iPhoneやiPadを膝くらいの高さに立てかけ、カメラを自分に向けます。
下がる
全身が画面に入るまで、2、3歩下がります。
跳ぶ
3-2-1のカウントダウンのあと、着地のたびにカウントされ、回数が読み上げられます。
休む
止まるとセットが区切られ、再開すると新しいセットが始まります。
時間を選んで、
回数をチェック。
時間とテンポからのかんたんな目安です。アプリではカメラで実際の回数をカウントします。
時間(分)
テンポ
推定回数
0 回
測定値ではなく目安です。回数 = 分 × テンポ(休憩なし)。カロリー = MET × 3.5 × 体重kg ÷ 200 × 分。METは毎分100回未満で8.8、100回以上で11.8、140回以上で12.3(Compendium of Physical Activitiesの縄跳びの値)。アプリも同じモデルを体重70kgで使い、実際に跳んでいる時間だけを計算します。
実際の回数を数える
ひと月で
数千回のジャンプに。
1日数分の縄跳びでも、すぐに積み重なります。SkipCountが一回一回をきちんとカウントします。
よくある質問に、 お答えします。
縄跳びカウンターアプリはどうやって回数を数えるのですか?+
SkipCountはiPhoneやiPadのカメラを使います。端末上で動くAppleの姿勢認識が腰と肩を見つけ、それが上がって着地するたびに1回としてカウントします。ロープに何かを付けたり、手首に着けたりする必要はありません。映像は端末上でリアルタイムに解析され、録画されることはありません。
縄跳びを数えるとき、スマホはどこに置けばいいですか?+
壁や椅子の脚、水筒などに膝くらいの高さで立てかけ、カメラを自分に向けます。頭からつま先まで全身が画面に入るまで、2、3歩下がってください。全身が映っていない間は、アプリにヒントが表示されます。
カメラでのカウントはどのくらい正確ですか?+
全身が画面に入り、明るさが均一なら着地ごとにカウントしますが、1回見逃したり1回多く数えたりすることもあります。低く小さなジャンプがいちばん認識しにくく、深い膝の曲げ伸ばしがジャンプと判定されることもあります。どちらの場合も、設定の感度(低・普通・高)で調整できます。
縄跳びの消費カロリーはどのくらいですか?+
体重70kgの大人で、テンポにより1分あたり約11〜15kcalです。目安はMET(ゆっくり8.8、普通11.8、速い12.3)× 3.5 × 体重kg ÷ 200 を1分ごとに計算したもの。SkipCountは毎回のワークアウトで、実際に跳んだ時間だけをもとに表示し、Apple Healthに保存することもできます。
カメラの映像は保存やアップロードされますか?+
いいえ。フレームは端末上で解析され、一瞬で破棄されます。画像も映像も保存されず、どこにも送信されません。アカウント登録も広告もありません。ワークアウトでカウントした回数などの匿名の利用統計は送信しますが、映像を送ることはありません。
SkipCountは無料ですか?+
フリージャンプモードでのカウントは毎日無料で、回数の読み上げ、1日の目標、連続記録、チャレンジ、バッジも使えます。SkipCount Proでは、すべてのタイマー、目標モード、1日の目標の変更、全履歴、カレンダーが使えます。Proは月額(対象の方は1週間無料)、または一度の支払いの買い切りです。価格はアプリ内に表示されます。
